カテゴリ: 開発日誌


  • October 30, 2009

    お友達は大切です

    こんにちは。
    Synphonieのまさあきです。

    「ぼくのレストラン」をどうにかリリースすることができました。
    今後も色々な改善や機能追加を行っていきますので、ご期待ください。

    さて、「ぼくのレストラン」にはもう登録いただけたでしょうか?

    もう登録して無事にレストランを開業できたものの、
    うまく売上が伸びなくて困っていたりしないでしょうか?

    そんな皆様のために私の方から1つアドバイスを・・。

    まず、「ぼくのレストラン」は友達関係を重視したサービスとなっています。
    ランチ仲間や周りのお友達を誘って一緒にゲームを楽しんでみてください。

    お友達はあなたのレストランの固定客にもなってくれるので、
    たくさんお友達がいた方が売上が伸びやすくなるはずです。

    また、ファン登録をしてもらうことでも同様の効果が得られます。
    お店登録でみんなの参考になる情報を入力していくことで、
    あなたに興味を持った人がファンになってくれるかもしれませんよ。

    ぜひ、お店登録であなたのお気に入りのお店を登録して、
    お友達やみんなにも教えてあげてくださいね。

  • October 29, 2009

    初めまして、Synphonieの安徳です

    初めまして、Synphonieの安徳です。
    ぼくのレストランをご利用いただきありがとうございます。

    昨日、無事にリリースすることができてほっとしています。
    ここ最近、様々なゲームサービスが出てきて人気を博しています。
    ぼくのレストランはゲームを提供しているサービスなのですが、
    単なるゲームサイトを目指して開発したモノではありません。

    主要機能の一つに食べ歩きブックがあります。
    使ってみていただければ分かりますが、友達のお店登録情報が
    自然と流れてくる仕組みになっています。グルメサイトにレビューを
    書くのは、一般の人にとってはかなりハードルが高いですが、
    これなら、ゲームをトリガーにして自然と登録ができると思います。

    友達や会社の同僚と行ったお店の情報を教えあったりすることが
    あると思いますが、それと同じことをユーザの負荷なくできるように
    できればうれしいです。やっぱり美味しいお店の情報って知り合いから
    教えてもらうことが一番多いですからね。

    まだまだそれを実現するためには、乗り越えないといけないハードルが
    たくさんありますが、フィードバックをいただきつつ、改善して
    いきたいと思います。

    友達と一緒に使うことで更に魅力あるサービスになりますので、
    ドンドン友達を誘って楽しんでください。今ならキャンペーン中で
    友達を紹介すると料理アイテムがGETできます!

    引き続き、ぼくのレストランをよろしくお願いいたします。

  • October 28, 2009

    サービスをリリースするにあたり

    初めまして

    株式会社Synphonie(シンフォニーと読みます)の公文と申します。
    今回、ついにサービスをリリースするところまでこぎ着けました。

    今年4月に、8年半勤めた前職の会社にわがままを言い、独立してがんばるぞということで、共同経営者である安徳と二人で退職させていただきました。

    実は、退職から3ヶ月間、6月の終わりまでは、今回のサービスとは全く違う企画を3つ進めていました。6月の末頃いくつかのきっかけが重なり、突然今回の企画のアイデアが持ち上がり、約2日間でそれまで作っていたものを全部ストップして、このサービスにすべてを注ぎ込みました。

    今回のサービスは、レストランの経営ゲームという一見ありふれた題材ですが、いつでも持ち歩いている携帯だからこそ、いつでも自分のレストランを覗いて箱庭感覚で遊べる、今までとはちょっとちがったゲームになったと思います。

    毎日少しずつ、ゆっくり楽しんでください。

    ここまで至るにあたり、ご迷惑をおかけした皆様や、サービスの開発・制作のお手伝いをしていただいた皆様。テストのお手伝いをいただいた皆様。アイデアやアドバイスをくださった皆様。はげましの言葉をくださった皆様。本当に感謝をしています。

    関わった全ての皆様に、この場を借りてお礼を言わせていただきます。

    そして、最後の最後まであきらめずにがんばった社員の皆さん。本当にありがとう。わがままと盛りだくさんの要件の中、最後に形にすることができたのは、あなたたちのおかげです。

    関わった全ての皆様に、この場を借りてお礼を言わせていただきます。

    これからも、より一層お楽しみいただけるよう、日々改善を行って参ります。

    「ぼくのレストラン」ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

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